年金額が少ない時代老後が心配です

私はいつもどこか病気をしていて50歳半ばの現在は内科、整形外科、心療内科に通院し、数年前には卵巣ガンにもなりました。
主人は若いころからいつも元気で病気知らずの人でしたが、50歳を過ぎたころから足腰が弱って来て病院のお世話になっています。

私が30代半ばで首のヘルニアになった時は、その若さで病気になった事を迷惑そうな冷たい扱いをされ、随分と恨んだ事もあります。
主人は仕事人間で家庭の事には無関心な人です。、
すべて私にまかせっきりで、老後の蓄えがいくらあるのかも分からない、知ろうともしません。

年金も65歳にならないと満額貰えない時代なので、殆どの人が60歳で定年しても再雇用で働いているのが現実です。
65歳まで働いて貰わないと生活出来ないからと話しても、無責任にも55歳で役職を降りた時には辞める積もりでいましたが、58になった今まだ働いています。

私は病気がちで働けないので、主人になんとか65歳まで働いてもらえないかと思っています。

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